みなさん、山賊ダイアリーてマンガ知っちゅー

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岡本健太郎さんて方がイブニング(雑誌)に描きゆ漫画です。珍しく?!ネタが狩猟ながです。
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マイナーぜよねえなかなか若者には解ってもらいにくい漫画素材ですけんど、猟やりゆもんにとっては妙に親近感わく漫画ながです。ぶっちゃけ絵もウマいとは言い難くヘタクソな部類に入ると思うだがしかし!なんかおもろい。特に空気銃を所持しちょるとことかがええんやろにゃ~。あし自身も今は空気銃しかもってないきほら

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最近の情報ではこの岡本さんFXサイクロンも入手したらしいがよ。あしもおんなじ銃やき今まで以上に気にして見るようになるろね。楽しみ楽しみ

そいやこないだの事、仕事の途中、川岸にカモにかぁらんシルエット見掛けたき帰りがけに確認した、カルやった
。渡りの鴨じゃあなかった

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河口の方にはもう渡ってきたヤツもちらほら見えだしたき、ホンマにもうすぐそこまで来ちょります、狩猟シーズン解禁!!鮎竿からテッポへ道具の転換時期じゃねえ

あっ、ついでに伝えちょきますけんど、皆さんに大盤振る舞い
(予定)のオータムジャンボハズレちょりました。かすりもせざったですき。次は年末ジャンボですらぁ。それでまた皆夢見ろーでよ

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加記事

藤田のとっつぁん松浦さんに問いかけたらしい。

「松浦さん、今回の雨
は鮎にとってどーながで?」

今回の増水はけっして悪いことだけとは言えんと思います。
今回の増水までに産卵した分についてはもう全滅と考えても致し方ないが、これから産卵を迎える鮎にとっては好条件?!になったかもしれんよ。
まず、産卵控えた上流域の鮎が順調に下がりやすくなる。
で、この大水で山の肥えた水が海(沿岸)に入る→プランクトン豊富な状態になる。
それに、増水した河川の水の流入及び台風のかき混ぜにより海水温が下がる。
で、遡上率の高い11月生まれの鮎が好条件の海に流下し育つ。


と、この様に考えれば決して今回の季節外れの大増水も悪いことではない!!(かもしれん)ということぢゃったで。

(松浦さんの言いたい事とあしのまとめ様が若干違うかもしれんきね・・・。けんど、決して悪い影響ばかりじゃないよという事は理解できたですき。)


あしは松浦さんの言うようにエエ様に捉えます
。ほんで、来季も大漁遡上に沸く仁淀川で有りますようにと願いつつ来春を待つ。以上。


いっつもかっつもお手数掛けますけんどカチくりっとやっちゃって
くれませんろ~か。どぉぞどぉぞ頼みます

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 ≪お願い≫野山でも自分で作ったゴミは持ち帰ってくだされよ。高知の自然を汚さんようにしてよねえ。