日はもう、落ち鮎解禁という11月も末頃のとある日ついに、やあっとのことで県警本部(ちくと前は所持許可は所轄の警察署長さんの範疇でしたけんど、今は厳しゅうになって県警の本部での合否判断になっちょります)の許可下りて、銃砲店から許可証に記載されちゅう銃を受取って、けーさつで現物確認(記載寸法通りかどうか)してもろて、晴れてあしの銃となりました
初めて所持する人々はそりゃあ時間掛けてええかどうか見極めが必要じゃろうけんど、あしの場合既に銃を一丁所持しちゅうがじゃきに二丁目以降はもっとかんたんにならんですかねえ?生活安全課さまぁ。
けーさつの帰り道に邪道おやぢさんの車をひっさしぃぶりに見かけたちや。
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メーカー(FX AIRGUNS)スウェーデン◆FXサイクロン・シンセティック◆5.5mm弾
自転車の空気入れ運動はめんどこしいきにボンベを買うたと。こゆことじゃね
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やっぱ男の子はてっぽにワクワクするねえ。おもちゃのガス銃(ハンドガン)もちょびっと持っちゅうで。おおかたやったり知らん間に無いなったちや。よけあったににゃあ。
アルミ缶ばぁやったら簡単に穴開くかもしれん。昔はパワーアップのパーツが普通に買えたきねえ。何年も撃ってないきたぶんガス漏れするがやないろか。これがおもちゃのてっぽです。
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いっとき凝って今は無き菜園場のアサヒホビィに通うたもんよえ。まぁおもちゃの話は置いちょいてっと
早うに現場へでて撃ってみたいねえ。鵜を撃ちたいねえ。

現場での狩猟日誌はこれからブログでおいおいと。たぶん毎回ボーズぢゃろて
誰ぞに『鳥撃ち』じゃのおて『鉄砲撃ち』にはなりなよと言われたき、バカにされんように頑張るきねえ28・号・の・お・ぢ・ち・ゃ・ん!!(^^)

日曜は仁淀川をを探しにいちょった。探すとかおっこうに言わいでもなんぼでも居った
しかしやつらほんまにさどこいね。けっこ離れ(40~50m)ちょっても真っ先に飛び出すねは動きとろこいわ。鵜が飛び立ってから「何?何?なんかあったの?」てな感じでよっこらしょっと飛びだす。
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JRの鉄橋のちっくと下で第一カワウ発見水際で鷺の中に紛れて休みよった。車降りてちくと行ったらギリ狙える距離やけんどいかんせんここなあたりは銃猟禁止区ぢゃ。ちゃんと知っての事ながじゃろか。かしこいぜよ。


「ふっ
命拾いしたのぉ鵜よ。今度しもで会うた時がおまんの最後よや


≪お詫び≫ひとっつも鮎つりの話しじゃのうて、すまん事でございます。
m(_ _)m許いとおせよ。鮎の天敵【鵜】退治に奮闘しよりますきに。